無人ホテルにとって致命傷の「部屋番号の案内ミス」をBeds24で予防

部屋番号やパスワードの案内ミスはゼロになる RemoteLock*とBeds24を連携すると、部屋番号に加え、パスワードの案内も自動化できます。 *スマートロックの一つ(詳細はこちら) 自動の案内は、「支払い済みのゲスト」だけに送信可能です(詳細はこちら)。 しかし、誤った部屋番号を案内した場合、現地対応が必要になります。 今回紹介するのは、厄介な「部屋番号の案内ミス」を予防する機能です。 低コストな無人ホテルの運営方法はこちら。 「部屋番号の案内ミス」とは 部屋番号の案内後に、部屋割りを変更した場合に発生するミスを指します。...

お金を払ってくれたゲストだけ無人の宿にチェックインさせよう!

「未払い」のゲストには情報を送らない こちらの記事で紹介した無人の宿は、その名の通り現地対応が不要です。 RemoteLock*とBeds24を連携すれば、部屋番号やパスワードの案内も自動化できます。 *RemoteLockとは、ゲストへの鍵の受け渡しを不要にするスマートキーです。詳細はこちら。 RemoteLockは、予約ごとに、部屋の鍵を解除するパスワードを自動で生成できます。 Beds24の自動案内メールは便利な機能です。 しかしながら、未払いのゲストにも情報が送られてしまうと、タダで宿泊されるリスクが発生します。...

【Beds24機能紹介】予約にアイコンをつけて業務効率化

予約にアイコンをつけて業務を効率化しましょう Beds24の予約には、好きなアイコン*をつけることができます。 *こちら(外部ページ)のアイコンを使用します。 予約にアイコンをつけることで、業務を効率化しましょう。 設定方法はこちらのヘルプをご確認ください。 アイコン使用が業務効率化に繋がる理由 カレンダーを見ただけで、予約ごとに必要な対応が判断できるためです。 アイコンごとに行うべき対応を、宿で決めておきましょう。 宿でアイコンごとの対応内容を決めましょう 以下に、宿で決める対応内容の例をあげます。...

【時短】Beds24の時短機能3選

Beds24の機能を駆使して時短しましょう 以下のような作業は、皆様の大切な時間を大幅に奪います。 ・予約情報の確認 ・スタッフや清掃会社への予約情報共有 ・予約の集金作業 このような作業は、Beds24の機能で時短しましょう。 以下に3つの時短機能を紹介します。 時短機能1「ホバーテキスト」の活用 予約を1件ずつクリックして確認する作業は、かなりの時間を要します。 時短のために「ホバーテキスト*」を活用しましょう。 *予約にカーソルを乗せると表示される情報 必要最低限の情報確認に、クリックはもう不要です。...

ねっぱんとBeds24どっちがオススメ?切替え時のメリット・デメリット

運営方針によって、ねっぱんとBeds24を選別 お宿の運営方針によって、オススメするサイトコントローラーは異なります。 ねっぱんがオススメの場合 ・国内OTA*メインで集客 *じゃらん、楽天トラベル、一休,com、Yahoo!トラベル、Reluxなど Beds24がオススメの場合 ・海外OTA*と国内OTA2強のじゃらん、楽天トラベルで集客 *Airbnb、Booking.com、Expedia、Trip.comなど 以下に、ねっぱんからBeds24に切り替える際のメリット・デメリットを解説します。...

Google民泊は、いわば無料のOTA!掲載して売上UP!

Google民泊で集客しましょう Google民泊からの予約が増えると、売上が上がる効果が期待できます。 Beds24とGoogle民泊を連動して集客しましょう。 Google民泊は、無料のOTAと言っても過言ではないかもしれません。 ※Google民泊は、正確にはOTAではありません。  こちらの記事では、分かりやすくするために、OTAに例えています。 Google民泊が無料と言える理由 Google民泊は、以下の手数料や広告費がかからないためです。 ・一般的にOTAで発生する、約15%の手数料...