Stripe(ストライプ)を接続する為の事前作業のチェックポイント

Beds24とStripeアカウントを接続する為のチェックポイントをご紹介します。

*重要*Booking.comのドタキャン対策について

Booking.comで新規の宿をご開業された直後は予約者のクレジットカード情報が見れない事があります。
その場合、Beds24を接続されてもBooking.comの事前集金が可能になるわけではありません。
ゲストのクレジットカードの閲覧権限の詳細はBooking.comのパートナーサポート(TEL: 03-6837-0400)にお尋ね願います。

Beds24でドタキャン対策(ノーショー防止)を実現するためのストライプアカウント取得について

こちらからStripeアカウントを作成して下さい。

Stripeのアカウントを「利用できる状態」にするためには、当該ページの最下部のチェックポイント1までを行って下さい。
弊社の担当と接続作業を行う方は、このページの一番最後のチェックポイント1までを最後まで読み進め、ストライプのアカウントを「利用できる状態」にして下さい。

*2018年10月ごろ、「コンプライアンスについてのアンケート」のようなものがStripeアカウントに届いていますが、これは全て「いいえ」で問題ありません。

下記画像の「本番環境利用の申請」の項目を全て記入して下さい。

ストライプの記入項目の中でわかりにくい部分が2点あるので、解説します。

①サポートサイト
ご自身の会社のウェブサイトのアドレスか、Booking.comやAirbnbのトップ画面のURLでも大丈夫です。

②登記番号
国税庁法人番号公表サイトで調べられます。

国税庁のサイトで検索すると13桁の登記番号が出てきます。

そちらの登記番号をストライプの申請時に記入をお願いします。

もし、13桁が登録できない場合、登記番号の最後の13桁目を削り、12桁で申請をお願いします。

「本番環境利用申請」の非表示

Stripeアカウントを「利用できる状態」にする為には、「本番環境利用の申請」という部分が非表示になる必要があります。
以下の画像では、「ホーム」の下にあった「本番環境利用の申請」が有りません。この状態が、ストライプのアカウントを「利用できる状態」になったという意味です。

まずは「本番環境利用の申請」から記入して「本番環境利用の申請」が以下の様に、消えるかどうか確かめて下さい。

チェックポイント1はここまでです。

チェックポイント1以降の対応は、お客様の状況によって変わって参ります。

新規トライアル前の方:
StripeとBeds24の連動については当日説明電話の際にご案内いたします。

既にBeds24をご利用中の方:
こちらからお客様のStripeアカウントとBeds24に登録された施設の接続作業を行って下さい。

 

ご不明点がございましたらメールサポートまでお問い合わせ下さい。